XMとFBSならどっち?効率よく投資ができるのはどちらなのか比較

XMとFBSの比較

XMの888倍のレバレッジよりもさらに上をいくのがFBSの3000倍です!

海外FXデビューにXMを選ぶ人はかなり多いですが、ハイレバレッジなFBSが気になるという人が急増しています。

そこでXMとFBSはどちらが効率よく投資ができるのか、レバレッジや口座の種類・取り扱い通貨ペアなどの項目ごとに比較してみました。

このページで学べること
  • XMとFBSを運営している会社の概要
  • XMとFBSの特徴の比較
  • XMが向いている人、FBSが向いている人

XMとFBSの運営会社の概要

XM・FBSを運営している会社の概要です。

XM
運営会社 Tradexfin Limited FBS Markets Inc
設立 2009年6月19日 2009年
所在地 12 Richard & Verengaria Street
Araouzos Castle Court,
3rd Floor,3042 Limassol, Cyprus
Suite 5, Garden City Plaza,
Mountain View Boulevard,BELMOPAN, Belize, C. A.
電話番号 +357 25820344 (+7)8-800-555-444-2
資本金 3億6000万ドル
(約400億)
非公開
従業員数 世界各国に200名以上 世界各国に150名以上
主な信託先 非公開
(欧州の優良銀行)
非公開
ライセンス セーシェル(FSA)
番号:SD010
なし
公式サイト xm公式 fbs公式

※電話による受付はXMもFBSもありません

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同じ年にできた業者だったとは!
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ドンと急成長したのがXM、じわじわと大きくなったのがFBSだよ!

XMもFBSも世界各国にサービスを広げているFX業者で、日本人向けサービスの提供は本社ではなく子会社によって行われています。

本社の運営で提供されているサービスの利用条件とは違うところがいくつかあるので、間違えないように注意して利用してください。

取引環境スペック早見表

項目ごとに比較をして詳細を追求していく前に、簡単に違いが見分けられるようにXM・FBSの取引環境スペックを一覧表にまとめてみました。

XM
口座 ・スタンダード口座
・マイクロ口座
・ZERO口座
・スタンダード口座
・セント口座
・マイクロ口座
・ゼロスプレッド口座
・ECN口座
ボーナス ・口座開設
・入金
・XMP
・トレードボーナス
・入金ボーナス
・ロイヤリティプログラム
ツール MT4・MT5・XMアプリ MT4・MT5・FBS Trader
取引方式 NDD(STP・ECN) NDD方式(STP・ECN)
銘柄 通貨ペア:57種類
CFD:47種類
通貨ペア:37種類
CFD:51種類
最大レバレッジ 888倍
(ZERO口座は500倍)
3000倍
ロスカット 20% 20%
スプレッド 狭い~やや広い 狭い~やや広い
取引手数料 ZERO口座
1ロット往復10ドル
ゼロスプレッド口座:往復20ドル
ECN口座:1往復12ドル
最低入金額 500円 100円
最低取引量 0.0001ロット
(10通貨)
0.01ロット
(1000通貨)
入出金方法 ・銀行送金
・クレジット/デビット
・bitwallet
・STICPAY
・BXONE
・クレジット/デビット
・bitwallet
・STICPAY
・Globepay
・PerfectMoney
法人口座 非対応 対応

XMもFBSもハイレバトレードができる海外FX業者です。

取引環境に大きな差がある部分もあるので、自分のトレードスタイルに都合がいいのはどっちの業者なのかを見生豆ることが重要になります。

XMとFBSの比較

XMとFBSの比較詳細

では取引環境スペック比較の早見表をもとに詳細を見ていきます。

自分の妥協できないこと・妥協できることをいくつかピックアップして比較の詳細を確認すると選びやすくなるのでおすすめです。

ライセンスと分離管理

XMはライセンスを持っていますが、FBSは持っていません。

それでもどちらの業者も本社やその他支社が複数のライセンスを取得しているので、運営や管理体制の安全性は高く評価されています。

XM
日本向けサービス セーシェルライセンス(FSA):SD010 なし
本社・その他支社 イギリス(FCA):538324
ベリーズ:IFSC/60/354/TS/19
オーストラリア(ASIC):443670
キプロス(CySec):120/10
ベリーズ:IFSC/60/230/TS/18
キプロス(CySEC):331/17

気になるのはFBSが全体で保有しているライセンスはどれもマイナーライセンスで取得が簡単なことです。

反対にXMは世界最難関と言われていて取得・維持のための条件がとても厳しいイギリスのFCAライセンスを取得しています。

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安全性・信頼性はXMの方が高いね!
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でもどっちも信託保全がなくて分離管理だけってのが気になる…

信託保全と分離管理

XMもFBSも信託保全はなく分離管理のみで資金管理を行っています。

分離管理

万が一業者が倒産してしまった時は、預けていた資金が戻ってくる保証はありませんが海外FXでは信託保全がないのは珍しくはないです。

ちゃんと保証がないと心配な人は他の業者を利用するか、こまめに出金をするのがおすすめです。

XMもFBSも資金管理で悪い評判はなく、XMに関しては過去にトレーダーの資金を補償した例もあり信頼できると言っても問題ないレベルの管理体制が取られています。

口座の種類とスペック

XMは3種類・FBSでは5種類の口座を選ぶことができます。

どちらの業者もトレード手法や取引で重要視していることによって、口座の使い分けができるようになっているのは大きなメリットです。

XMの取り扱い口座

スタンダード口座 マイクロ口座 ZERO口座
通貨ペア 57種類 57種類 56種類
CFD銘柄 42種類 42種類 取引不可
貴金属 5種類 5種類 2種類
ボーナス ・口座開設ボーナス
・入金ボーナス
・XMP
・口座開設ボーナス
・入金ボーナス
・XMP
口座開設ボーナス
最大レバレッジ 888倍 888倍 500倍
初回最低入金 500円 500円 10,000円
ロット単位 100,000通貨 1000通貨 100,000通貨
最低取引量 1,000通貨
(0.01ロット)
10通貨
(0.01ロット)
10,000通貨
(0.01ロット)
最大取引量 500万通貨
(50ロット)
10万通貨
(100ロット)
500万通貨
(50ロット)
手数料 無料 無料 1ロット往復10ドル

1アカウントにつき最大で8個まで口座を使うことができます。

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練習には低リスク少資金で取引ができるマイクロ口座が便利だったぞ!
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基本のスタンダード口座や低スプレッドやスキャルピングに便利なZERO口座も人気だよ

FBSの取り扱い口座

スタンダード口座 セント口座 マイクロ口座 ゼロスプレッド口座 ECN口座
通貨ペア 37種類
(28種類+9種類)
36種類
(28種類+8種類)
28種類
(28種類+0種類)
31種類
(28種類+3種類)
25種類
(25種類+0種類)
CFD銘柄 6銘柄 6銘柄 6銘柄 6銘柄 なし
貴金属 4銘柄 4銘柄 2銘柄 2銘柄 なし
株式 41銘柄 41銘柄 なし なし なし
ボーナス 対応 対応 対応 対応 対応
最大レバレッジ 3000倍 1000倍 3000倍 3000倍 300倍
最低入金額 100ドル(約10,700円) 1ドル(約107円) 5ドル(約536円) 500ドル(約53,626円) 1,000ドル(約107,252円)
ロット単位 100,000通貨 100,000通貨 100,000通貨 100,000通貨 100,000通貨
最低取引量 0.01ロット 0.01ロット 0.01ロット 0.01ロット 0.1ロット
最大取引量 500ロット 1,000ロット 500ロット 500ロット 500ロット
手数料 無料 無料 無料 1ロット往復:20ドル 1ロット往復:12ドル

FBSでは通常の通貨ペア+エキゾチック通貨ペアで合計を計算しています。

それでもXMの方が取扱い通貨ペアやCFD銘柄が多いですが、FBSには株式の取り扱いがあるのでスタンダード口座・セント口座を開設することで取引が可能になります。

口座は1アカウント最大9個まで開設できます。

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XMは円建て口座があるけどFBSはドル建てとユーロ建てしかないよ!

最大レバッジとレバレッジ制限

最大レバレッジと制限

海外FXでは500倍が最大レバレッジの平均値ですが、XMもFBSも平均以上でハイレバレッジでダイナミックなトレードができる環境が整っています。

888倍と3000倍の差が分かりやすいように、USD/JPYを1ロット取引した時の証拠金を計算してみました。

XM:12,095円
FBS:3573円

海外FX業界トップクラスのハイレバレッジ3000倍なら必要証拠金が極端に少なくなります。

でもその分、損失が出たときのリスクも比例して大きくなることを忘れないようにしてレバレッジ設定をしてください。

口座残高によるレバレッジ制限

XMもFBSも口座残高によってレバレッジに制限がかけられます。

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XMは200万円~1,000万円になると最大レバレッジが200倍に、1,000万円を超えると最大レバレッジは100倍に制限されるよ

FBSも同じように口座残高によってレバレッジ制限がかかりますが、金額の区切りや口座数が多いので一覧表でご紹介します。

スタンダード口座 セント口座 マイクロ口座 ゼロスプレッド口座 ECN口座
2万円以下 3,000倍 1,000倍 3,000倍 3,000倍 500倍
20万円以下 2,000倍 1,000倍 2,000倍 2,000倍 500倍
50万円以下 1,000倍 1,000倍 1,000倍 1,000倍 500倍
300万円以下 500倍 500倍 500倍 500倍 500倍
1,500万円以下 200倍 200倍 200倍 200倍 200倍
1,500万円以上 100倍以下 100倍以下 100倍以下 100倍以下 100倍以下

2020年6月現在、1ドルが107.20円なので口座残高が約21,400円を超えた時点でレバレッジ制限がかかります。

他社よりもレバレッジ制限がかかり始める口座残高の金額の設定が厳しめなので、せっかくのハイレバレッジが無意味にならないように残高には気を付けておいてください。

ボーナスや限定キャンペーン

XMは業界内でも常に安定したボーナスの提供を途絶えることなく続けている業者です。

XMボーナス

新規口座開設でもらえる3,000円、入金することで100%・20%の上乗せ、取引を続けることで加算されるボーナスでずっとお得に取引ができます。

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受取条件や使い方はこっちが分かりやすいぞ!

FBSもボーナスが充実しています。

トレードボーナス 入金ボーナス ロイヤリティプログラム
名称 TRADE 100 BONUS 100%入金ボーナス FBSロイヤリティプログラム
対象 新規口座開設者
MT5のボーナス専用口座
MT4の
・スタンダード口座
・セント口座
・マイクロ口座
・ゼロスプレッド口座
すべての口座が対象
内容 100ドル(約10,715円)もらえる 入金額の100%もらえる 現金・商品などに交換できる

ただ、FBSはXMよりもボーナスの受取条件が複雑で難易度も高くなっているため不安定さが気になります。

XMかFBSかで迷っていてボーナスを重要視しているトレーダーは、受取条件や使用方法・有効期限などの情報も確認して判断してみてください。

TRADE 100 BONUS

トレードボーナス

TRADE 100 BONUSの重要ポイント
①新規口座開設をした人だけが対象
②MT5のボーナス専用口座のみ対象
③申請をしないと受け取ることができない
④有効期限がボーナス獲得後の初回取引から30日
⑤ボーナスで取引するには0.01ロットの注文しかできない
⑥ボーナスでの取引は最大5つまでしかポジションが持てない
⑦出金は最大100ドルまでしかできない
⑧利益を出金したい時は有効期限の期間内に5ロット以上の取引が必須

受取るための条件を満たすところから、出金をするまでの条件がかなり厳しく難易度が高いです。

トレードボーナスは得するボーナスというよりも、まずは取引に慣れるため・手法を練習するために使うものと考えた方がいいかもしれません。

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自己資金を使わずに利益を出したいならXMの方がおすすめだよ!

100%入金ボーナス

100%入金ボーナス

100%入金ボーナスの重要ポイント
①スタンダード口座・セント口座・マイクロ口座・ゼロスプレッド口座のみ
②MT4プラットフォームのみで上限は2万ドル(約214万)
③申請をしないと受け取ることができない
④ボーナスを受取ると最大レバレッジが500倍になる
⑤口座残高がボーナスの30%以下になった場合はボーナス分は消滅
⑥ボーナスの出金は可能

FBSの1番大きなボーナスですが、受け取ることで最大レバレッジの3000倍でのトレードはできなくなるので注意してください。

入金ボーナスに利用期限はないですが、ダイナミックトレードを目的としてFBSに登録した人にはデメリットも多いボーナスになってしまっています。

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他社の入金ボーナスより上限がハンパなく高いぞ!

ロイヤリティプログラム

ロイヤリティプログラム

XMのロイヤリティプログラムはポイントをためて現金または証拠金に交換するボーナスのことですが、FBSではちょっとちがいます。

ステータスによって受けられるVIPサービスとポイントが交換できる商品のクオリティが変わるので参加しておくべきです。

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ステータスは入金や取引であがっていくよ!

グリーン:キャンペーン参加
シルバー:獲得ステータス300+入金15,000ドルで
ゴールド:獲得ステータス1,000以上+入金250,000ドル
プラチナ:獲得ステータス3,000+入金500,000ドル以上

XMは利用期間であがっていくので、やっぱりFBSよりも条件はクリアしやすいです。

ただ、条件が厳しい分FBSではステータスがあがった時に使えるサービスや交換できる商品がかなり豪華になっています。

グリーン グリーン
シルバー シルバー
ゴールド ゴールド
プラチナ プラチナ

ロイヤリティステータスの有効期限は達成した日から1年間です。

ランクアップした日から1年たった時、獲得ポイントや入金額が不足している場合はランクダウンされてしまうので注意してください。

スプレッドと取引ツール

XMにもFBSには低スプレッドに特化した口座があります。

FBSは口座の数が多いので似ている口座「スタンダード口座とゼロスプレッド口座」でXMと平均スプレッドを比べてみました。

独自の取引ツールのスペックも比較しています。

スタンダード口座の平均スプレッド

XM
USD/JPY 1.7pips 2.0pips
EUR/JPY 2.5pips 3.0pips
EUR/USD 1.8pips 1.1pips
GBP/JPY 3.6pips 4.0pips
GBP/USD 2.1pips 3.0pips
AUD/USD 2.5pips 1.6pips
AUD/JPY 4.5pips 2.1pips

※FBSはスタンダード口座とセント口座の平均スプレッドは同じです

ZERO口座・ゼロスプレッド口座の平均スプレッド

XM
USD/JPY 1.1pips 0pips
EUR/JPY 1.2pips 0pips
EUR/USD 1.1pips 0pips
GBP/JPY 1.9pips 0pips
GBP/USD 1.3pips 0pips
AUD/USD 1.0pips 0pips
AUD/JPY 2.2pips 0pips

XMは取引手数料込みで表示しています。

FBSはゼロスプレッド口座はスプレッドが固定なので急激な価格の変動の時には助かるというメリットがありますが、手数料がとても高いです。

せっかくスプレッドが0pipsでも取引手数料が1ロット往復20ドルからなので、最低でも2,145円はかかります。

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それならXMの方が低コストじゃん!
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そうだね!FBSのゼロスプレッド口座はあまり使うメリットはないかも!

XMアプリとFBS Trader

XMにもFBSにもMT4・MT5以外に独自ツールがあります。

スマホからも取引や管理ができるようにするための取引ツールです。どんな機能があるのかスペックを比較してみました。

XMアプリ FBS Trader
トレード 〇(MT5のみ)
入金・出金
特徴 ・1000以上の銘柄の取引が可能
・CFDにも対応
・MT4ユーザーも資金管理に活用可能
・日本語対応が完璧
・50以上の通貨ペア・金属の取引が可能
・リアルタイム統計
・注文や口座管理が簡単
・100以上の決済システムによる入出金
・365日24時間サポート対応
iPhone ここからダウンロード ここからダウンロード
android ここからダウンロード ここからダウンロード

XMアプリは入出金に便利だと評判がいいのですが、FBSのアプリは日本語対応がまだ完璧ではなく翻訳がところどころ分かりにくいと言われています。

どちらも定期的に改善し、アップデートされているので今後に期待です!

入金・出金

入出金の比較

XMは銀行送金に対応していますが、FBSは円建て口座がないので銀行送金を利用することができません。

その代わりに電子決済サービスを4種類導入し、クレジットカードやデビットカードなどの中から選ぶことができるようになっています。

入金方法

XM
銀行送金 ◆口座ごとに指定の銀行へ振り込み
◆30分~1時間で着金
(1万円未満の入金は手数料980円)
非対応
クレジット
デビット
◆VISA・JCB・Maestro
◆即時反映
◆VISA・JCB
◆即時反映
電子決済サービス ◆即時反映 ◆即時反映
ローカルエクスチェンジャーズ ◆非対応 ◆即時反映

FBSでは電子決済サービスを使う場合、STICPAY利用時のみ入金額の2.45%+0.3ドルの手数料が発生します。

STICPAY側に支払う手数料もあるのでコストがかかりおすすめできません。

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ローカルエクスチェンジャーズって?
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オンライン両替サービスのことだよ!

エクスチェンジャーズの使い方
①95種類の通貨の中から外貨を選び10,000円以上で申請
②支払い方法を選択
③受付・支払い完了後に外貨が自宅へ届く

東京・北海道・京都・大阪・山梨・三重・広島・福岡には実店舗もあるので、行ける範囲であれば実店舗の方が早いです。

詳細は↓ロゴをクリック↓で確認できます。

ローカルエクスチェンジャーズ

出金方法

XMもFBSも入金額までの金額は入金と同じ方法で出金できますが、利益分に関しては別の方法を使って出金することが決まりになっています。

FBSでは出金方法は4種類です。

反映日数 FBSの手数料 サービスへの手数料
VISAカード 5~7営業日 1ユーロ 無料
JCBカード 5~7営業日 1ユーロ 無料
ビットウォレット 即時反映 無料 国内送金:824円
スティックペイ 即時反映 金額の2.5%+0.3ドル 国内送金:800円+金額の1.5%
パーフェクトマネー 即時反映 金額の0.5% 国内送金:金額の2.85%
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どの方法も何らかの手数料がかかるな~
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XMならどの方法も手数料はサービスにかかる分だけで出金できるよ!

XMの出金に関する詳細は別でまとめているので参考にしてください。

日本語サポート体制

日本語サポート比較

XMは日本語対応・日本人在籍で完璧なサポートがあります。

FBSも日本語対応はしっかりあるのですが、日本人スタッフがXMよりも少なく日本語対応を外国のスタッフがしていたり部分的に翻訳がおかしいところがあったりとあと一歩というところです。

どちらの業者も電話の対応は現在はありません。

XM
日本語電話サポート 現在休止中 日本対応はないためロシアへかける
(+7)8-800-555-444-2
チャットサポート 9:00~17:00 日本人スタッフは16:00以降に多い
メールサポート 24時間受付 15:00~24:00
日本人スタッフ数 17人 非公開

どうしても電話で問い合わせをしたい時は、XMはコールバックを申請・FBSは国際電話を使ってロシアのサポートへ電話をする方法があります。

ただ、コールバックは待ち日数がかなり長く国際電話も高額な通話料が発生するので、チャットやメールで問い合わせをすることをおすすめしています。

XM・FBSに向いている人は?

3000倍のハイレバレッジが魅力的なFBSと全体的にバランスよく安心感のあるXM。

どっちの業者も日本人トレーダーからの評判はよく利用者も多いので、トラブルなどの心配はしなくても大丈夫です。

最終的には自分がどっちの業者が向いているのかというところになります。

XMが向いている人
・受取りやすい、使いやすい安定型のボーナスが欲しい
・少額投資や低リスク投資がしたい
・取引や入出金に細かい条件がなくシンプルな方がいい
・スキャルピングや自動売買をやってみたい

FBSが向いている人
・ハイレバレッジでダイナミックなトレードがしたい
・取引コストはそこまで重要視しない
・基本的な通貨ペアやCFD銘柄があれば問題ない
・円建て口座じゃなくてもOK

細かいルール設定や英語が苦手だという人はXMがおすすめです。

ある程度のまとまった資金があり、コストやボーナスにはそこまでこだわらないという人はFBSでハイレバトレードをする選択肢もあります。

法人口座を開設したい場合はXMでは対応していないのでFBS一択です!

海外fx業界人気NO.1
おすすめはここだけ!!

xm比較fbs, xm

Posted by admin